
AI Agents / Custom Tools / AI Training
AIを、
現場で使える
仕組みに。
Challenges
社内でAIを使い始めても、
手作業が減らない理由。
AIに質問して回答をもらうだけでは、業務の手順は変わりません。手作業が減らない職場には、次のような共通点があります。
- 01
決まった手順の作業を、毎日手でくり返している
転記、集計、書類づくりに、担当者の時間の多くが使われている。
- 02
仕事の進み具合が、担当者にしかわからない
情報があちこちに分かれていて、状況を知るには担当者に聞くしかない。
- 03
市販のツールが、自社の仕事の進め方に合わない
ツールに合わせて業務を変えるか、ツールをやめてExcelに戻るか、どちらかを選ぶことになっている。
- 04
AIを使う社員と、使わない社員の差が大きい
一部の社員だけがAIを使っていて、その使い方が社内で共有されていない。
- 05
どの業務からAIを入れるべきか、判断できない
試したいことはあっても、効果と手間を比べるための材料がない。
業務の流れを整理するところから、
AIと仕組みで手作業を減らす方法を一緒に考えます。
Services
仕事に合わせて、
AIの使い方を設計する。
業務の自動化、専用ツールの開発、AI導入の支援、研修。業務の内容に合わせて組み合わせ、手作業を減らします。

Use Cases
業種が違えば、
AIに任せる仕事も違う。
製造業から士業まで7つの業種について、手作業が集中しやすい業務と、そこで使える仕組みを紹介しています。
掲載しているのは実現できる仕組みの例です。

Track Record
現場の業務改善から、
AIの教育まで。
食品安全・品質保証の分野で企業の業務改善に携わり、現在はAI講座とSNSでAIの使い方を発信しています。
- 業務改善に携わった企業
- 100社以上
- AI講座の累計受講者
- 50名以上
- YouTube登録者
- 約1,700人
- Instagramフォロワー
- 約3,300人
数値は2026年10月時点のものです。

About
Good Practiceを、
AIの使い方にも。
品質保証の現場で使われてきた「Good Practice」の考え方を、AIの使い方にも当てはめています。ご相談から開発・研修までを、代表が直接担当します。
代表・事業概要Contact
まずは、今の仕事の流れを
聞かせてください。
AIを使うかどうか決まっていない段階でも、ご相談いただけます。業務の内容を伺い、AIや仕組みで減らせる作業があるかを一緒に確認します。