
About
代表・事業概要
Profile
代表佐藤 伶
- 業務改善
- 食品安全・品質保証の分野で、企業の業務改善に携わる。業務改善に携わった企業は100社以上。
- AI教育
- AIの使い方を教える講座を行い、累計受講者は50名以上。
- 情報発信
- YouTube(登録者 約1,700人)とInstagram(フォロワー 約3,300人)で、仕事でのAIの使い方を発信。YouTubeチャンネルを見る(新しいタブで開きます)
- 現在
- 個人事業「Good AI Practice」として、AIエージェントによる業務自動化、自社専用ツールの開発、AI導入支援・研修を行う。
Our Name
名前の由来
Good Practice
食品や医薬品の分野には、GMP(Good Manufacturing Practice)のように、正しい手順を決めて守ることで、誰が担当しても同じ品質を保つための考え方があります。代表は品質保証の仕事を通じて、この考え方を実務で使ってきました。
AI
名前の真ん中にあるAIは、この考え方をAIの使い方にも当てはめることを示しています。AIを試すだけで終わらせず、業務の手順の中に組み込み、毎日の仕事で使い続ける状態をつくります。
Good AI Practiceは、「AIを実務の中で適切に使う」という姿勢を名前にしたものです。

Principles
事業の考え方
- 01
仕事の流れから考える
AIの導入を目的にせず、業務のどこに手間がかかっているかを先に確かめます。
- 02
小さく試して確かめる
効果の大きい業務から小さく始め、実際の業務で使えることを確かめてから範囲を広げます。
- 03
社内で使い続ける形で渡す
手順書と研修を用意し、担当者が自分で運用できる状態にしてお渡しします。
- 04
向いていない作業も先に伝える
AIに任せないほうがよい作業や、費用に見合わない自動化は、ご相談の段階でお伝えします。
Overview
事業概要
- 名前
- Good AI Practice
- 代表者
- 佐藤 伶
- 事業形態
- 個人事業主
- お問い合わせ
- お問い合わせフォームからご連絡ください。
Contact
まずは、今の仕事の流れを
聞かせてください。
AIを使うかどうか決まっていない段階でも、ご相談いただけます。業務の内容を伺い、AIや仕組みで減らせる作業があるかを一緒に確認します。